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 会社概要 

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  企  業  名 スターメディカル株式会社
  設   立 1976年7月
  事 業 内 容 医・理学機器の開発・製造・輸入・販売 
  資  本  金
5,000万円
  主要取引銀行 みずほ銀行尾久支店 三井住友銀行町屋支店
  研究開発実績
昭和53年 日本を代表する循環器基礎医学の第一人者として高名な自治医科大学薬理学教室の指導協力を得てPASシステムの 血圧計・心拍計を開発,製造する。現在のPASシステムのラインアップのベースになっている。さらに平成23年、第2世代テレメーターを開発し、性能向上を図る。

昭和55年 世界を代表する消化器学者としての第一人者である群馬大学医学部第1外科伊藤漸先生(前平滑筋学会理事長)の指導を得て、消化管運動機能測定 装置を開発する。以後、センサーの改良やテレメーターの開発,パソコンによる解析等々と同システム機能の向上に務め、また平成22年、第2世代のテレメー ターとして性能の向上したものを現在開発中。
                                                                
平成7年 日本を代表する睡眠科学者としての第一人者である大阪バイオサイエンス研究所第6部門裏出部長と江口先生の協力を得てマウス用脳波・筋電テレ メーターの開発を実施。世界最小2gのものを完成。現在さらなる小型化の開発を実施中。

平成11年 東京都立技術研究所とも強力な関係を築き共同で,消化管運動テレメーターの開発を実施。

平成12年 東京発明展において日刊工業新聞社賞を受賞。

平成17年 に臨床現場でよりコンパクトでより使い易い機器として代表的な病院と共同開発し新型の消化管運動機能測定装置を開発。
 
平成26年 ラット用消化管運動小型3chテレメーター の製造販売、同年、群馬大学臨床研究中核病院のテーマとして臨床用消化管運動ポリ、スターレット開発に着手、同試作機、同薬事承認申請書の提出中。
 
  取 引 先
・大学病院
・国立、県立病院
・一般病院
・大学医学部薬理、生理
・製薬会社
・国立研究所
 

 

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